京都・京北の納豆もち

 

『納豆もち』は京北を代表する伝統的なおもち。

今現在でも正月三が日には、お雑煮の代わりに食べる習慣が根強く残っています。

昔は人の顔が隠れるくらいの大きさのおもちでした。 納豆もちの歴史

納豆もちのお召し上がり方

 

納豆もちは、通常の白いお餅よりも納豆が入っていることにより、

水分を含んでいます。

焼くときには気をつけてください。

 

納豆もちみんなの声  納豆もちみんなの声

ホットプレートで焼く

 

一番きれいに焼けます。

じわじわと焼くのが、

おもちのおいしさを極めてくれます。

 

さきがけセンター、京都、京北、納豆もち

オーブントースターで焼く

 

必ずアルミホイルを敷いて焼いてください。

おもちの保存方法により焼き時間は異なります。

なるべくおもちから目を離さないでください。

※アルミホイルを敷かないと、

網の下に、納豆とおもちが落ちて、

後始末が大変になることもあります。

 

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フライパンで焼く

 

テフロン加工のフライパンならそのまま焼いてもいいです。

薄く油をひくか、クッキングシートを敷いて焼くときれいに早く焼けます。

 

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もち焼き器で焼く

 

おもちらしく、

プッ〜ときれいにふくらんで焼けます。

 

 

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あみがさもちのお召し上がり方

 

冷凍の場合は、室温で自然解凍または、電子レンジで20〜30秒あたためた後、

テフロン加工のフライパンやオーブントースターで、

アルミホイルを敷いて焼いてください。

電子レンジで温めるだけでも、

やわらかいおもちとしておいしいです。

お好みの蝕感でお召しあがりください。

 

※冷凍のまま焼くと、中の納豆が冷たいままで外側のおもちだけが焼けてしまいます。

おもちは、

じわじわと炭火で焼くのが抜群

★  BBQの際に、

お肉の横で焼いてみてはいかが?

 

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