平安の混乱期、院政を終え、京北町の里に常照皇寺を開山した光嚴天皇。 寺の絵巻には光厳院が納豆を愛用されていた姿が描かれています。 幕末には里人有志が山国隊を編成し、近代日本の夜明けにつくした。 納豆もちはその山国隊の郷土食として広く勤皇の志士たちに賞味されたと伝えられています。
良質の餅米と納豆をつきこみ、伯方の塩で味付けした切り餅です。
品名
納豆もち
内容量
1パック(9個)
価格
520円(税込)
原材料
地元産良質餅米、地元産大豆、伯方の塩
食べ方
ホットプレート等で焼き、お好みにより海苔を巻いたり醤油などをつけてお召し上がりください。 開封後はお早めにお召し上がりください。
血液の浄化作用に効果があると言われる赤紫蘇を塩漬けし、梅酢で仕上げて餅に搗きこみました。
餅米と紫蘇をつきこみ、梅酢と伯方の塩で味付けした切り餅です。
品名
紫蘇もち
内容量
1パック(9個)
価格
520円(税込)
原材料
地元産良質餅米、地元産大豆、梅酢、伯方の塩
食べ方
ホットプレート等で焼いてお召し上がりください。 開封後はお早めにお召し上がりください。
餅米と納豆をつきこんだ納豆もちを香ばしい風味のあられにしました。
品名
納豆もちあられ
内容量
1パック(80g)
価格
260円(税込)
原材料
地元産良質餅米、地元産大豆、伯方の塩、菜種油
食べ方
開封後はお早めにお召し上がりください。
※ご贈答用に特産品ギフトセットもあります。詳しくは
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